Scope
経営戦略、業務のDX、プロダクト開発、Web制作。一見ばらばらに見える経営課題も、突き詰めると「人の体験」に行き着きます。
サービスを使う顧客の体験、そして事業を動かす従業員の体験。ここが変わらなければ、戦略や施策は現場で機能しません。
見た目や機能を整えるだけでなく、人の体験を判断の基準に置き、AIを含むDXまで組み合わせて業務やサービスを形にする。
私たちは、この「人の体験」を起点に経営課題へ向き合うことを、体験デザインと呼んでいます。
製品・サービス、企業、顧客・ユーザー。あらゆる体験の主体に、サステナビリティの観点が欠かせなくなっています。ふさわしい体験を描いていくためには、これを専門領域として扱える知見こそが鍵になります。 すべての体験デザインに通底させる独自の専門領域 ── それが、私たちのサステナビリティです。
Themes
「体験デザイン」のアプローチで、5つの領域に向き合います。
領域にとらわれず、隣接する領域に広げていくことも多くあります。
経営の意志を、現場が動く「カタチ」に翻訳する。
Delivery
サイトを刷新するのではなく、KPIに効く接点を再定義する。
Delivery
機能を足すのではなく、使われる体験を共創する。
Delivery
ツールを入れるのではなく、現場の働き方を設計し直す。
Delivery
開示業務を、経営戦略として事業に接続する。
Delivery
Why neuromagic
戦略を描き、体験を組み立て、実装する。その連なりがあってこそ、事業は動き出します。
戦略、制作、実装をで一つのチームで担う
それを支える、2つの背景
顧客、経営、現場のすべてに寄り添うアプローチ
現場の解像度を成果物に反映できる実装力